03-6280-4009

営業時間:平日:9:30~18:00

鶴見クリニックで鶴見先生の治療を終えた方に、 インタビューをさせて頂きました。

S__5144580

鶴見クリニックで鶴見先生の治療を終えた方に、
平原が、インタビューをさせて頂きました。

インタビューさせて頂いたのは、
森愛CLUBの運営も強力して頂いております、
あつこさんとあきこさんです。

今回、お二人より、色々お話して頂いたので、共有させて頂きます。


下記対談内容になります。

-まず、鶴見先生との出会いについて教えてください

あつこさん:人間ドッグで子宮頚部異形成でひっかかった。

3ヶ月ごとに検診していたけれど、高度異形成になってしまい、手術しかないと言われた。
しかし、絶対に手術はいやだった。その時にがんのゼロ期と言われ、かなりのショックだった。

がんについて初めて認識して、知識がなかったので、たくさんの本を読んで、その中で鶴見先生の本に出会った。
先生の本を読んだら、この先生しかない!と思った。

いろんな本を読んだけど、具体的な治療法が載っている本がなかった。

先生の本を読んで、先生なら助けてもらえる!と思った。
先生のクリニックに電話をかけて、二ヵ月後の予約を取った。それが約3年前、2013年のことでした。

 

 

あきこさん:ある時(3年ぐらい前)不正出血があって、
会社近くの産婦人科で検査したところ、
大きな子宮筋腫と腹水が溜まっているようだと言われ、
卵巣がんかもしれないとその場で言われて、
目の前が真っ暗になった。

それまで大きな病気をしたことがなかったからショックが大きかった。
はじめて「がんかもしれない」という言葉を聴いた。

大きな子宮筋腫だったけれど、卵巣には問題はなかった。

それきっかけで病気が恐怖心を助長させ、
他に悪いところがあるんじゃないか?
もしかしたら他にがんがあるんじゃないか?
と思い、あちこちの病院に行って検査をうけるようになってしまった。

検査ばかりをしていても、
根本的な解決にならないと思ったから、
病院の先生に「生活習慣で気をつけることはないか?」と聞いたら、
「そんなものはない。やっても無駄。がんでも病気でもになるものはなるんだ」という答えだったので、余計に絶望的になった。

恐怖心が大きくなった。

その時に本屋でたまたま見かけた鶴見先生の本の内容が納得できるものだった。

自分でできることだし、論理的に納得できるもので、確かにこうすれば治ると思えたから、クリニックを受診することにした。

 

-受診しようとなったきっかけはお二人とも先生の本だったわけですが、具体的にはどの本でしたか?

あつこさん:きっかけになった本は、「がんが消えた」、「がんを治す秘策」

あきこさん:「真実のがん治し」

 

-最初に鶴見先生から言われたことはどのようなことでしたか?

あつこさん:3,4ヶ月お肉、お魚一切ダメ(ファスティング)ということだった。
ファスティングメニューの内容もかなり厳しいものだった。

お肉、お魚食べないときが無かったから、非常にショックだった。
ファスティングメニューも働いているので、どうやってこなしていけばいいかと、大変でした。

 

-ファスティングがいいという事を、知らない方も多くいると思うのですが、ご存知でいらっしゃいましたか?

あつこさん:正直、最初は判らなかった。断食とかは聞いたことがある。
それっぽいことはした事はある。
酵素ドリンクを一週間飲む、といった程度のことだった。

酵素ドリンクを飲んでいたので、砂糖が入っているから、お腹は空かなかった。
鶴見先生のはそういったのが一切ないので、(ファスティングメニューを)どうやってこなそう?
自分にできるかな?というのがあった。
メニューを見てビックリした。

 

-ファスティングは、いかがでしたか?

あつこさん:今は慣れたけれど、最初は、摩り下ろしと果物とか、朝昼晩、梅干一個ずつとかで大変でした。
でも、がんと言われて、手術と言われて、でも絶対に手術したくなかったから、先生のメニューをやるしかない!
と必死で先生の言われる通りに頑張って実践した。

 

 

-外で食事をしなくてはいけない時は、ファスティングについては、どうされていましたか?

あつこさん:外で食べなければならないときは、摩り下ろしなどをお弁当にして持っていくようにしていた。野菜のスティックだけを持っていくようにしていた。

 

-少しずつ断食をして体調に変化はございましたか?

あつこさん:体が楽になって、体って鉛をつけた様に重かった。
体重もピーク時より13㌔痩せた。
体が軽くなって、体感的に10倍から20倍軽くなった感じ。

-軽いというのはどのような感じか教えていただけますか。

ずっとだるい、自分の重さを感じていた。何もしたくない感じだった。
前向きに仕事したいと思えなかったし、土日は疲れて寝ていた。
それがなくなり、体が軽くなった。

一年頑張って、ゼロ期だったがんが、なくなった。
手術するしかないというのが、西洋医学では手術しかないといわれたがんがなくった。

すごいことです!

 

 

-断食以外にはどのようなことをなさっていましたか?

あつこさん:サプリメントを飲んで、体温低かったので、体を冷やさないように気をつけた。
岩盤浴マットやカイロで温めるようにしていた。とにかく体を冷やさないようにしていた。
先生にも冷やかさないように言われていた。
今でも、できるときは、岩盤浴マットを75度にして汗をかくようにしている。

 

-一年間、鶴見先生のところへどれくらい通いましたか?

あつこさん:最初は4ヶ月おきぐらい。良くなってからは、6ヶ月おきに。

 

-治るまでは3回ほど通院していたわけですね。

あつこさん:病院に通うたびに、だんだんファスティングメニューも変わりました。
サプリメントも変わっていきました。ファスティングメニューも軽くなり、最初は大変だったけれど、お肉もお魚も4ヶ月後には「いいよ」となった。

 

-どんなサプリメントを飲まれていましたか?

鶴見式ファイバー、鶴見式酵素、ルテインプラス、ビデオローサ、鶴見式水素です。

数量は、ファイバー4錠(毎食)、酵素(朝以外毎食)3錠、水素は1~2錠、ルテインプラスは4錠、ビデオローサ5~6錠

 

 

-先生に出会って、実際に断食とサプリメントなどの施術に対する不安はありませんでしたか?手術したほうがいいのではと思ったりしませんでしたか?自分の体から悪いものを出していくっていうのをどう捉えられましたか?

 

あつこさん:手術は、一回やったら終わりじゃない。手術して検査して、細胞が見つかったらまた手術と、何度も検査して手術の繰り返しで、そんなことはやっていられない。

手術はそんなに甘いものじゃない、簡単にやるものじゃないといわれた。
鶴見先生にかかった方が治っていっているから、自分も治るに違いない。過去の症例が励みになった。

 

 

-治療をして、体が軽くなった以外に変化はありましたか?

あつこさん:風邪を引かなくなった。以前は一ヶ月に2、3回微熱のために病院を行っていた。そのたびに抗生物質を出されたけど、ずっと抗生物質を飲んでいたけれど、それが一切なくなった。体温があがったからだと思う。

花粉症の薬を飲まなくても、大丈夫になった。元気になったので、いろんな活動ができるようになった。土日も出かけたりしても、前のように疲れて寝込んだりすることはなくなった。

-すごいですね!

あつこさん:すごいです!

 

 

-不正出血だと言われ、鶴見先生のところに行かれたのですが、先生から言われたことはどんなことでしたか?

あきこさん:私の場合、子宮筋腫もそうだったが、検査したら細かい不調が体中にあったので、ファスティングメニューを出していただいた。結果的に最初の一ヶ月は植物性も動物性もタンパク質も摂ることは禁止だった。

一ヶ月経った頃から少しずつタンパク質を摂ってもいいよ、となった。

その後は、一ヶ月経ったら三日間ファスティングという繰り返しでした。

 

 

-ファスティングはすんなり受け入れられましたか?

あきこさん:本を読んで、ファスティングって一番効くと頭で判っていても、実際にやるときはかなり大変だった。最初の三日間は梅干だけで、ふらふらでした。かなりきつかったです。

最近は、夜は果物でもいいとなったので、楽になりました。

あとは、野菜摩り下ろし。大根と人参とキュウリとセロリ。

もしくは野菜ジュース。あと野菜スティックか。

三日間梅干だけのあとに、摩り下ろしを食べると「あ、美味しい」と思うのだが、だんだん飽きてくるから、辛かった。

 

 

-同じメニューだと飽きてくるとのことですが、お二人はなにか工夫はされましたか?

あきこさん:ドレッシングに途中からお味噌を混ぜることにした。大根の辛さがツラかったので、お味噌でその辛味が和らいだ。あとはジュースにしたりした。最後には「世の中にはこれしか食べ物は無いのだ」と思うようにして、意志を強く持って頑張った。

先生の本を読んでいたし、先生の説明もすんなりと入ってきた。

色んな事例が書いてあって、これをやれば重症のがんでも治った方がいるので、自分はやれば確実に予防になれると思い頑張ろうと思った。

 

 

-鶴見先生にはどんな第一印象を頂きましたか?

あつこさん:最初は、人柄がすごく温かい感じで、治してあげようというのがすごく伝わって来た。

「もう病院に行かなくていいから」と言われて、すごく安心した。

「この先生のところだけでいいんだ」
「治してくれるんだ」
という確信を持てたので、心を軽くして帰ることができました。

あきこさん:メールでも、電話でも相談に乗ってくださる先生はいない

あつこさん:診療時間がとても長い。
きちんと聞いてくれる。国立病院、大学病院だと、5分もない。

「結果はこうです」で終わり。わからないことを聞こうと思っても、答えてくれない。

「次の患者が待っているから」ということで、断られる。それがすごく不安になる。

 

-(そうした医療機関と比べて)鶴見先生はサポートしてくれたということでしょうか?

あきこさん:サポートしてくれました。

あつこさん:メールしたら、翌日には返事を送って下さっていました。

あきこさん:ファスティングを始めたころ、好転反応なのか、気持ち悪くなって頭が痛くなったときにメールをしたら、すぐに「こうしなさい」という返事をもらいました。そのとおりにしたら、すぐに治りました。

 

-どのようなことを、メールなどで先生に尋ねられたのですか?

あきこさん:体調が悪くなったり、不安になることがあったりすると、なるべく細かく具体的な内容を先生にメールしていました。

あつこさん:私の母も、鶴見クリニックにかかっていました。

私より一年あとからで、肺MAC症という病気で、血を吐く病気になりました。
そのときに「手術しなさい」と言われたのですが、そのときに鶴見先生にすぐにメールして、「こういう診断結果で、手術しなさいといわれているのですが、どうしたらいいんでしょうか?」とメールしたのですが、すぐに鶴見先生から「絶対にやめなさい」と返事がきました。

母の処方も、鶴見クリニックにかかっていないのに出してくださいました(ファスティングメニューと飲むべきサプリメントを処方してくれた)。何ヵ月後かに、母は初診で鶴見クリニックにかかることになりました。

私が先にクリニックにかかっていたので、母に「こうしたらいいんだよ」というのを伝えられるというのもありましたが、まさか、かかる前に処方してもらえるとは思わなかったので、非常にうれしかったです。

 

-お母様はいま、どうされているのですか?

あつこさん:一年ほどかかって、病気(肺MAC症)は治りました。血を吐くのが止まりました。

-肺MAC症は大抵は、みなさんは手術する病気なのでしょうか?

あつこさん:肺MAC症は、かなり難しい病気のようで、手術するといってもどこから血が出ているのか、わからないから、鶴見先生にいわせると「手術するのはナンセンスだ」とのことでした。開けてみないと分からない、というのはすごいリスクです。
母は85歳の高齢なのに、そういうことを、今の医師は平気で言います。すぐに手術しましょうと言います。

あきこさん:私も卵巣がんかもしれないとなったとき、MRIでは卵巣がんかどうか判らない状態で、卵巣が腫れていたので、年齢のこともあるから、すぐに手術しましょうといわれまして、かなりショックでした。

 

-基本的、手術を勧められるんですね。悪いものがあったらそれを取り除こうというスタンスなんですね。

あきこさん:そうです。普通の病院では対処療法しかしないが、それは精神的にはすごく辛いこと。自分の体を切り取られるっていうのは、すごく怖いですね。手術するしかない病気にかかるっていう恐怖が、私の場合、襲い掛かってきた。自分の体の一部を失くすのはすごく辛いし、怖い。でも、普通の病院は(そういうことを考慮せず)、簡単にすぐに手術しようと言うのが多い。

あつこさん:私の姉は子宮がんで子宮と卵巣を全摘出したのですが、手術と抗がん剤が、セットになっているのです。私は止めたのですが、手術をして抗がん剤を3回やって、その後、ようやく鶴見先生のところに連れてくることができましたが、鶴見先生に怒鳴られました。

抗がん剤の影響で、内臓の状態がリアルで判る機械で調べてもらったら、乳がんとか他の臓器も真っ黒に映っていました。臓器に対する評価もレベル6中の4~5ぐらいになっていました。

私も一緒にいたので、検査をうけたのですが、私はほとんど黄色なんです。

健康なんです。黒色じゃないんです。あのときに初めて抗がん剤の恐ろしさを知りました。たった3回しか抗がん剤を使っていないのですが、鶴見先生によると、もうほとんどの臓器ががんになりかけている、「なんで抗がん剤を使ったんだ!」と怒鳴られました。

 

-抗がん剤が、またがんをつくっていたのですね?

あつこさん:そうです。抗がん剤がまたがんを作っていたのです。

抗がん剤で抑えるっていわれているけれども、抗がん剤で全身の臓器を傷めてしまって、髪の毛が抜けてしまっていましたし、手足が痺れて、気分もよくないからか、寝たり起きたりの生活でした。その後ファスティングとサプリメントで治療を行って半年経つけれど、先日会ったときは、元気になっていました。

かなり厳しいファスティングをやっているのですが、元気だし、手術する前より肌が綺麗になっていました。本当にビックリしました。命拾いさせていただきました。

-最初は半信半疑で、体の中の免疫力でそんなによくなるの?断食やサプリメントってそんなにいいの?という考えだったと思うのですが、やはり考えが変わりますか?

あつこさん:変わりますね。

あきこさん:変わりますね。私は体が軽くなって、まずは体重がすごく落ちました。私は最初の一ヶ月間ファスティングをやって、その後月に三日やっていました。
最初の一年間は目立った体調の変化は無かったのですが、一年経った頃からすごく体調がよくなってきたことを実感しました。肌が綺麗になりました。髪の毛に体調の変化がすぐに出るタイプでお酒飲んだ翌日だとすぐ髪の毛がカサカサになったりするのですが、髪の毛の手触りが変わりました。

すごく効果があるなと実感しました。

 

-痛みだけではなくて、美容や健康にはよかったですか?

あつこさん:自分では判らないのですが、周りの方から、ファスティングしていることもあり、痩せて、肌が透き通るようになったと言われ、「私もそうなりたい」と鶴見先生のところに伺っている方が何人もいます。「なにをやったの?」と言われます。

あきこさん:いまでは、月3日ぐらいのペースでファスティングをしているのですけど、一月待たずにやっていたりします。ファスティングをすると体調がよくなって、スッキリします。

あつこさん:私は、忙しくて大変なときは、もう断食しちゃいます。果物だけ食べたりとかします。そうすると、その大変な時期も乗り切れます。体が疲れないので(ご飯を食べると、体が疲れてしまう)。

あきこさん:生野菜だけや果物だけだと、すごく頑張れる。私も、風邪引かなくなりました。以前は肩こりがひどくて、週に2,3回マッサージに通っていたのだけれど、今は全然通っていない(それくらいに調子がよい)。特にファスティングした後というのは、より一層肩こりが軽くなっています。ひどい時は、毎日のようにマッサージに行っていたのですが、今は一年ぐらい行っていないです。

 

-ファスティングの効果はすごいですね。

あきこさん:すごいですよ。

あつこさん:私が紹介した方ですが、20年糖尿病を患っていて、毎日5回インスリンを打っていたのが、たった10日間のファスティングでインスリンを打たなくてもよくなりました。
その方はインスリンが出ているタイプで、ちょっと細胞がおかしくなっていただけで、だから細胞を修復しれば、君は完治しますよと、鶴見先生に言われました。
気を抜かずに、油断しなければ完治しますと。周りはビックリしていました。糖尿病は治る病気だと思われていないので治ったのがすごい。それだけファスティングの効果がすごいのです。

あきこさん:しかもファスティングのメニューの内容が的確なので、効果的。ネットで「おかしを食べて、ファスティング」というのがあるとだけれど、それではダメだと思うんですよね。
酵素を効果的に摂るメニューなので、いいと思う。
酵素中心に考えられているメニューだから、いいんですよね。あと悪いものはなるべく体に入れないようにしています。

 

-おかしや油で揚げたものは食べないようにしているのですか?

あきこさん:食べないですね。

あつこさん:食べないですね。また野菜も無農薬のものをと、鶴見先生がおっしゃるのですが、やはり無農薬のものとそうでないものは全然違いますね。

あきこさん:美味しいし、魂を頂きました、パワーを頂きましたという感じです。

あつこさん:先生が仰っていた同じファスティングをしても、同じような効果が出ないのは、本当にそうなんだなって思いました。野菜にもこだわって、調味料も悪いものを一切入れないようにしています。

 

-その結果として、糖尿病の方がファスティングをして治ったのですね?

あきこさん:そうです。体の力ってすごいです。

あつこさん:そうですね。

あきこさん:あと、私の場合は精神的にもすごく辛かったので、鶴見先生とお会いして大きな安心を得ることができました。ファスティングすると、精神的にもすごく安定することを実感しました。セロトニンが出ると、それは幸せホルモンなので精神的に安定すると言われているのですが、それを実感しています。ファスティングをすると、安心感・安定感が得られますね。いまでは、以前感じていた不安感を全然感じなくなりました。「病院に行こう」と思わなくなりました。

 

-もうほかの病院に行こうと思わなくなったということですね。

あきこさん:そうです。私はもう鶴見先生のところだけと決めたので、ほかの病院には行かないです。風邪も引かなくなりましたので、ちょっとした不調については、鶴見先生に「どうしたらいいですか?」とメールで尋ねている。ただ、いまは不調自体があまりない状況です。自分のことではメールすることがなくなりました。

あつこさん:そうですね。私も自分のことではなく、友達のことでメールしたりしていますね。

 

-病院に行かなければ治らない、ということがなくなったのですね。

あきこさん:そうですね。私の周りに重篤な病気になっている方はいないのですが、病院に行って検査したりしている方がいるので、そうではなくて、自分で予防するのが大切なのではないかということを、すごく伝えたいなって思います。
体調がよくなるし、肩こりなどの細かい小さな不調で病院に通っている方もいるので、そういう方にはファスティングなどで、自分で予防することができることを周りに伝えています。

 

-ありがとうございました。お二人のお話から、対処療法から脱したこと、ファスティングの威力や(少しの工夫で)健康的な生活を送ることができるんだってことを知ることができました。

鶴見クリニックは、こちら!

20160502_clinic_banner (1)

SNSでもご購読できます。

鶴見医師の講演会を聞きませんか?

第4回森愛club講演会「真実の医療」